スカンジナビアン・コネクション関連アーティスト
雑誌掲載・テレビ・ラジオ出演情報
最近問題になっている下北沢問題に関して、スウェーデンの森から一言

CS放送! 25thSCラーシュヤンソントリオ仙台ライブ  昨年、の仙台クリスマスライブが放送されました
2006年2月22日(水) 21:00〜 SKY PerfecTV! Ch.279 MONDO21
Special JAZZ night - Lars Jansson trio scandinavian connection
http://search.skyperfectv.co.jp/prog/channel/279.html

<森泰人がFM出演>
局名:FMポート(新潟)「TOWN CROSSING」 日時:2005年11月24日(木) 15:15〜
スウェーデン在住森泰人、電話インタビュー

森泰人が、2005年4月12日ロシアのジャズ誌表紙を飾っています! (ロシア語です)

12月10日(金)AM6:30
ラーシュ・ヤンソン、TokyoFMに生出演(電話インタビュー)

12/10の朝6時20分ごろ、TOKYO FM 80.0 の番組「6Sense」のGLOBAL VOXというコーナーです。
生で電話を繋ぐ予定です。
(ニュースを主体とした番組なので、急に予定変更になるケースもあります。ご了承下さい。)
番組のWebRadioインターネットラジオで現在もお聞きいただけます。ぜひご利用ください。
番組のHPはこちらへ

12月13日(月)NHK教育テレビ午前8時〜8時10分/午後17時40分〜50分
「にほんごであそぼう」 森泰人&おおたか静流 収録放送
宮沢賢治の詩、「永訣の朝」を子供が朗読し、おおたか静流さんが音楽を付けました。
演奏は静流さんの歌と私のコントラバスです。たった10分の幼児番組ですが、6分近い時間を割いて、
この「永訣の朝」を放映するというのは、素晴らしい事だと思います。しかも、子供の朗読に
おおたか静流さんが音楽を付けるという感覚も素晴らしい!
素晴らしいセンスを持ったプロデューサーやスタッフが居てこそ、この様な斬新な番組が出来るだと
感心しました!
「にほんごであそぼう」は、比較的多くの大人や老人にもファンが多い番組で、海外でも賞を獲得
している番組です。
私は自画自賛する事を普段あまりしない方ですが、今回はあまりにも素晴らしい出来映えなので、
是非、一人でも多くの方に見て頂きたいと思います。出演は子供とKONISHIKIさんだけで、
静流さんと私は音だけです。
尚、ショート・バージョンの放映は、12月17日の同じ時間帯だそうです。
再放送:フルバージョン … 12/27(月) 1/7(金) 2/8(火) 2/22(火)/時間 8:00〜8:10 と 17:40〜17:50
ショートバージョン … 12/31(金)/時間 7:10〜7:20

アメリカのジャズサイト「All About Jazz」に、Lars+BBBのCD「Temenos」の
 素晴らしい評が掲載されました!

スウェーデン放送の ”Sveriges Radio P2 ”(音楽専門FMチャンネルP2)の番組”Aurora”(オーロラ)で
CD "in person" が ウィークリーローテーションとして選ばれました。
Sveriges Radio P2 Website(スウェーデン語)

○TRIO': (dr.市原康、pf.福田重男、bass.森泰人)
以下の雑誌掲載に記事が掲載されています
■Jazz Life誌8月号「disc review」p.102
■スイングジャーナル8月号「What's up now !」p.219/「CD紹介」p.143

○スウェーデンの全国紙SvD(Svenska Dagbladet) 2004年6月25日
CD「A Song Book」の評が掲載されました。
こちらで記事をお読みいただけます。(スウェーデン語)

○スイングジャーナル 2004年5月号
ホッド関連
「ホッド・オブライエン」インタビュー(P.216)
「ファンファーレ」ホッド・オブライエン・トリオCDレビュー(P.140)
ラーシュ関連
現代"キースジャレット派"ピアニスト研究(P.72-77)
キースの影響を受け、今注目されているピアニストとして"ラーシュヤンソン"を紹介

○ジャズライフ 2004年5月号
ホッド関連
ユーロジャズインタビュー ホッド・オブライエン・トリオ(P.82-83)
スウェーデン発「新たなジャズアルバムがアメリカ+ユーロで完成」
「ファンファーレ」ホッド・オブライエン・トリオCDレビュー(P.96)
ウルフ関連
ウルフ・ワケーニウス新作発表(P.116)
「トウキョウ・ブルー」に続く新作「チェッキン・イン」録音

○JAZZ批評No119(P32-37) 「森泰人 スタン・ゲッツを語る」
スタン・ゲッツ・カルテット最後の欧州ツアーを共に奏でた森泰人が語る
 1989年、スウェーデンの夏。森泰人のサマーハウスにかかってきた電話の声は・・・、
 Y.Mori:「どちらさんですか・・・?」
 StanGetz:"My name is Stan Getz."
 Y.Mori:「それは判ったから、本当は誰なんだい?」
 StanGetz:"I am real.......Stan......Getz! Do....you....know....
      'The Girl From Ipanema','Desafinado'?....."
 Y.Mori:「 ・・・・ "!"」
詳しくは…こちらで全記事をお読みいただけます。

○Dr.JAZZ 内田修氏について、森泰人が執筆させて頂きました。
こちらで記事をお読みいただけます。

森泰人が表紙を飾った2003年1月7日発売のオーケストラ・ジャーナル誌1月号
表紙&全掲載ページ画像をこちらでご紹介しています。