スカンジナビアン・コネクション NEWS 050320 ■─────────────────────────────────■    スカンジナビアン・コネクション 森泰人、ラーシュ・ヤンソン              メールニュース        http://www.music-net-jp.com/morimusic/             http://www.lars.jp/ ■─────────────────────────────────■            スウェーデンの森泰人が           応援して下さる皆様に届けする       スカンジナビアン・コネクション メールニュース いよいよ21日から、ボーヒュスレーン・ビッグバンド(BBB)のアルトサッ クス奏者、ヨーハン・ボリストゥルム共に日本です。このツアーは、ビッグ バンドの活動の合間を縫って、一週間だけの日本ツアーです。スウェーデン に戻った翌日から、BBBにトランペットのルー・ソロフをゲストに迎えた 「Porgy&Bess」のツアーが4月10日まで入っている次第。そもそも今回の ツアーは、僕とAnders Hagbergというフルート・サックス奏者のデュオ、 "Winduo"結成20年を記念したツアーをやるつもりだったのですが、Anders Hagberg が病気になってしまい参加を断念する事になり、以前から興味の あったヨーハン・ボリストゥ ルムに話しすると、彼が快諾してくれたので 実現する事になったのです。 〜Skaraborg Ensemble〜(スカーラボリ・アンサンブル)はスウェーデンの 民謡で「俺たちゃスカーラボリから来たベースとフルート〜・・・」という 有名な歌があるので、それをヒントに付けました。今回限りのスペシャル ユニットお楽しみに!                        スウェーデンの森 泰人 本日のご案内───────────────────────────── ▼ボリストゥルム・モリ デュオ 〜Skaraborg Ensemble〜 22th SCツアー情報  ◎ 2005年 3月22日(火)〜27日(日)     3/26 浜松ハァーミット・ドルフィン <<完売御礼!>> ▼ロニー・ヨハンソン トリオ 23th SCツアー情報!  ◎ 2005年 5月26日(木)〜6月2日(金)     5/26 武蔵野スイングホール    <<完売御礼!>>     5/31 浜松ハァーミット・ドルフィン 先行優待予約情報! ▼輸入盤情報 WINDUO(ウィンデュオ) 三作品  好評発売中!   WINDUOはスウェーデンで旋風を巻き起こしたコントラバス(森泰人)と   サックス/フルート(アンダーシュ・ハーグベリ)のデュオ。   ピアニスト、ウォン・ウィンツァンが参加する幻の名盤 "Easet Wind"も   あります。 ▼新譜情報 「Just Live To Tell The Tale 」  3/16より好評発売中!   Ewan Svensson Trio Featuring Antoine Herve   (エーヴァン・スヴェンソン・トリオ・フューチャリング・   アントワン・エルヴェ) ▼スカンジナビアン・コネクション 2005ツアー来日情報  ◎ 10/12〜22     ア・ソングブック トリオ  ◎ 12/ 6〜18     ラーシュ・ヤンソン トリオ  ◎ 11月下旬調整中! ウルフ・ワケーニウスグループ ─────────────────────────────────── ▼ボリストゥルム・モリ デュオ 〜Skaraborg Ensemble〜  22th SCツアー来日情報   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ■第22回 スカンジナビアン・コネクション ツアー   モリ・ボリストゥルム・デュオ 〜Skaraborg Ensemble〜  as,fl : Johan Borgstrom  ヨーハン・ボリストゥルム  bass : Yasuhito Mori   森 泰人  ・3/22(火) 苫小牧「あみださま」 tel:0144-34-1947   http://homepage3.nifty.com/amidasama/  ・3/23(水) 札幌 「くう」 tel:011-616-7713   http://www1.u-netsurf.ne.jp/~sphere/index.html   ・3/24(木) 古河 「カフェ・アップス」 tel:0280-32-4713   http://sanyoh.jp/ups/  ・3/25(金) 江古田 「バディ」 tel:03-3953-1152           with おおたか静流(vocal)   http://www.buddy-tokyo.com/  ・3/26(土) 浜松 「ハァーミット・ドルフィン」 <<完売御礼!>>           with ウォン・ウィンツァン(piano)   http://www.hermit-dolphin.com/  今までに二度来日しているボーヒュスレーン・ビッグバンド(BBB)の  アルトサックス奏者、ヨーハン・ボリストゥルム。彼が95年頃からBBBに  参加して以来、10年余り活動を共にしてきた仲間です。彼のBBBでの演奏は、  時としてWayne Shorter みたいな時もあれば、Ben Webster みたいな  オーソドックスもあり、パーカーからフリー系までこなします。  アルト・サックスだけでなく、ソプラノ・サックス、フルートの名手、  そして唄まで歌う噛めば噛むほど味の出る人です。ボーヒュスレーン・  ビッグバンドのCount Basie生誕100年のコンサートプログラムでは、  ビッグ・ジョー・ウィリアムス、ビリー・ホリデイ、フランク・シナトラ、  エラ・フィッツジェラルド等のべーシー楽団との共演盤を再演披露し、  フランク・ザッパの曲でも歌を唄うほどです。1998年に自己のグループを  結成し、2000年度のスウェーデン・ジャズ大賞を獲得している実力派でも  あります。  ボーヒュスレーンビッグバンドの高音部、ヨーハンのアルト・サックスと  低音部のコントラバスとの共演。パーカー風のビーバップから、果ては  スウェーデンや日本の民謡、それに留まらず、エラ風のスキャット入りの  歌まで、何が出てくるかお楽しみの奇想天外な面白いライブになります。  第22回のスカンジナビアン・コネクションでは、おなじみ苫小牧  「あみださま」、札幌「くう」、古河「カフェ・アップス」、そして  初出演となる江古田の「バディ」では、先日NHK教育番組「にほんごで  あそぼう」でご一緒させて頂いた歌手のおおたか静流さんとトリオです。  そして、名古屋のプライベートパーティーと浜松の「ハーミット・ドル  フィン」ではピアノのウォン・ウィンツァンさんとの共演します。  おおたか静流さん、ウォンさん共にスウェーデンをツアーしたメンバー。  みなさま、お時間があれば、この最初で最期のこのスペシャル・  セッションをお聞きいただければありがたく思います。                            スウェーデンの森 ─────────────────────────────────── ▼ロニー・ヨハンソン トリオ 23th SCツアー情報!   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ■第23回 スカンジナビアン・コネクション ツアー  ◎ 2005年 5月26日(木)〜6月2日(金)  piano : Ronny Johansson  ロニー・ヨハンソン  drums : Raymond Karlsson  レイモンド・カールソン  bass : Yasuhito Mori   森 泰人  http://www.music-net-jp.com/morimusic/cd-tenderly.html  ・5/26(木) 武蔵野 スイングホール   <<完売御礼!>>   http://www.musashino-culture.or.jp/event/bunka/1705261.html  ・5/28(土) 大阪 ジャス・オン・トップ tel:06-6341-0147   http://www.jazzontop.com/main.htm  ・5/30(月) 名古屋 スターアイズ tel:052-763-2636   http://www.stareyes.co.jp/  ・5/31(火) 浜松 ハァーミット・ドルフィン tel: 053-451-1807   http://www.hermit-dolphin.com/   ※スカンジナビアン・コネクション優待情報(3/31メール返信申込限定)  ・6/01(水) 古河 カフェアップス tel:0280-32-4713   http://sanyoh.jp/ups/  ・6/02(木) 南青山 ボディ&ソウル tel:03-5466-3348 5/1より受付開始   http://www.waw.ne.jp/BODY+SOUL/index.html  ※スカンジナビアン・コネクション優待情報   ●5/31(火) 浜松 ハァーミット・ドルフィン 開場 19:00 開演 20:00     優待\4,500-(3/31まで申込分) 前売:\5,000- 当日:\6,000-     3月31日までにこのメールに返信してご予約願います。  ペトルチアーニを敬愛する北欧の実力派ピアニスト、ロニー・ヨハンソン。  華麗なタッチと雄大なメロディ。ジャズ・ピアノ界に旋風を巻き起こした。  1961年のエリック・ドルフィーのコンサートでデビューを飾り、以後多く  のジャズ界の達人たちと共演し、ポテンシャルを高めたピアニスト。  ドラムは80年代より共演している名手レイモンド・カールソン。  Ronny Johanssonは、幼少の頃からクラッシックのピアノを始め、10代に  なってジャズに目覚め、その後、19歳の時にエリック・ドルフィーの  「ウプサラ・セッション」で演奏しているという項目に注目される向きが  有るも知れません。エリック・ドルフィーというと、何と云っても  チャールス・ミンガスのグループ等で活躍し、John Coltraneと並び称される  次元まで綿密に組み立てられたアドリブは、60年代に入って徐々に台頭して  きたフリー系の元祖とも云えそうな演奏でジャズ史上の巨人の一人と  称されている人です。  ただ、エリック・ドルフィー〜フリー系と考えて、Ronny Johanssonが  フリーの人かというとそうでは無いと思います。80年代はサックス奏者に  Ove Ingemarssonを迎えた自己のカルテットを結成し、ドラゴンという  スウェーデンのレーベルから、数枚のリーダーアルバムを出しています。  彼のピアノは、現代のモダンジャズ・ピアノ奏者の基本と云えるHerbie  HancockやBill Evans、Chick Corea、Thelonious Monk等の影響を受けて  いる訳ですが、僕の印象ですと、特にフランスのピアニスト、ミシェル・  ペトルチアーノのスタイルに一番似ている様な気がします。曲のタイトルも  フランス語のモノが有ったりしますが・・・・。(笑)  僕が彼と出会ったのは80年代の前半でした。その頃、彼の家で数回ジャム  セッションを行ったのですが、Chick Corea見たいな新主流派的な印象を  受けました。彼の付けるコードは難解という噂は聞いていましたが、  Lars Janssonと初めて会った時の様に「なかなか勉強になるな!」・・・、  と思ったのが第一印象でした。  90年代に入って僕をベースに迎え、現在まで15年間、デュオやトリオ、  カルテットのフォームで定期的に彼のスタジオで演奏し、イェーテボリ  音大でのコンサート等を中心に行ってきましたが、どちらかというと演奏  活動としては、ライブよりもCDの制作が主と云えます。つまりツアーとか  コンサートがあるのでは無く、「録音」という目標を立てて、それに  向かって定期的なリハーサルを行うというのが、Ronny Johanssonとの演奏  活動なのです。  まさに音大の先生だけあって、キチンとしたカリキュラムを作って、  それに沿って練習し、最期に録音するという訳です。  先に記した様に、メロディアスで美しい彼のテーマやソロのバックには、  必ず結構複雑なコードがあり、僕に取ってはかなり勉強になります。彼に  レッスンをして貰っている様なモノなのです。(笑)  約8年程前にロニーと僕のデュオのCDが発表されて以来、日本のジャズ系  のネット等で話題になり、「Jubelie」、「Tenderly」というトリオ・アル  バムも高い評価を受ける事が出来、今回、彼等を日本の皆様にご紹介出来る  機会が与えられた事は、僕自身に取っても大きな慶びです。どうかこの機会  をお見逃し無く、コンサートに足をお運び頂ければ幸いです。                            スウェーデンの森 ─────────────────────────────────── ▼輸入盤情報 WINDUO(ウィンデュオ) 三作品  好評発売中!   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  1985年、森泰人とフルート/サックス奏者アンダーシュ・ハーグベリとの  二人で結成したWINDUO。北欧や日本の民謡などを取り入れ、美しいアレンジ  と演奏でスウェーデンのTVやラジオへ多く出演し旋風を巻き起こした。  http://www.music-net-jp.com/morimusic/disc2.html  ・「World Winds」 ワールド・ウィンズ   1990年の録音。選曲やアレンジの面白さで、スウェーデンをはじめ北欧   でもかなり注目を浴びたウィンデュオの当時の演奏曲目。北欧の民謡や   竹田の子守唄〜この道など収録。  ・「East Wind」 イースト・ウィンド   日本からピアニスト、ウォン・ウィンツァンを招聘し録音された作品。   ウィンデュオのサウンドとウォン氏の音楽が、なんとも云えない調和を   醸し出す。日本の「さくら」、「荒城の月」、スウェーデン民謡等々を   収録。幻の名盤!  ・「Duo」 デュオ   1999年、スウェーデン放送の番組のために録音した曲をCD化。   ウィンデュオの曲に幾つかの新曲を織り込んだスタジオ録音です。 ─────────────────────────────────── ▼新譜情報 「Just Live To Tell The Tale 」  3/16より好評発売中!   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  Ewan Svensson Trio Featuring Antoine Herve  (エーヴァン・スヴェンソン・トリオ・フューチャリング・アントワン・エルヴェ)  http://www.music-net-jp.com/morimusic/cd-tale.html  Ewan Svensson Trioにフランスの気鋭ピアニスト・Antoine Herveを加えた  新カルテットの作品、「Just Live To Tell The Tale」が、スカンジナビ  アン・コネクション・レーベル第11弾として3月16日に日本発売になりました。  Antoine HerveとEwan Svensson Trioの出会いは、2003年秋のグルジアの首都、  ティブリシで行われたジャズ祭に遡ります。(この出会いに関しては、CDの  ライナーノーツを是非お読み頂ければ幸いです)  これまでEwan Svenssonは、数々のトリオ、カルテット、弦カルとの共演盤等、  多くの作品をスウェーデンのドラゴン・レーベルで発表してきています。  僕は彼とトリオで一緒に演奏し、彼の美しいメロディーやハーモニー感覚に  惹かれています。同じギターでもUlf Wakeniusとは全く別のタイプ!・・・  ピアニストに例えると、Oscar PetersonとBill Evansの違いとでも云えるか  も知れません。  ドラムスは、僕とこれまでAnders Persson Trio等でも活動を共にしてきた  Magnus Gran。  Antoine Herveは若くして国立のビッグバンドのリーダーに抜擢され、クィン  シー・ジョーンズやギル・エバンス等との共演歴も長いフランスジャズ界の  人気ピアニスト。しかもクラッシックの作曲、合唱とジャズトリオといった  話題作も発表してきております。今回は、フランスでもかなり有名になった  タイトル曲、Antoine Herveの「Just Live To Tell The Tale」をはじめ、  エディット・ピアフの歌ったシャンソン曲、美しいEwan Svenssonの曲の数々  も収録致しました。春風に相応しいなかなかの出来映えとなりました!                            スウェーデンの森 ─────────────────────────────────── ▼スカンジナビアン・コネクション 2005 来日情報   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ◎ A Song Book Trio  ア・ソングブック トリオ  ※オファー受付中    (Lina Nyberg meets Anders Persson & Yasuhito Mori)    日程 : 10/12(水) 〜 22(土)  スウェーデンの歌姫リーナ・ニーベリ。そのあたたかく澄みきった可憐な  声は、新芽に輝く雫そのもの。ピアニスト、アンダーシュ・パーションは  ビル・エバンスを彷彿とさせるリリカルで美しい面と、ハンコックの力強さ  を併せ持つ独特のスタイル。トム・ハレルやボブ・バーグを初めとする  多くのトッププレーヤー達の絶賛を得て、彼の人気と実力は、4回もスウェ  ーデン・ジャズディスク大賞を獲得している。ボーカル、ピアノ、コントラ  バスが織りなす美しい世界をご堪能下さい。  vocal : Lina Nyberg   リーナ・ニーベリ  piano : Anders Persson アンダーシュ・パーション  bass : Yasuhito Mori  森 泰人  http://www.music-net-jp.com/morimusic/cd-songbook.html  --------------------------------------------------------------------  ◎ Lars Jansson Trio ラーシュ・ヤンソン トリオ  ※オファー受付中    日程 : 12/6(火) 〜 18(日)   現代ヨーロッパを代表するジャズピアニスト、作曲家 ラーシュ・ヤンソン。  日本でもピアノソロから、トリオ、ビッグバンドまで多彩に活躍。彼の生み  出すメロディーは北欧のさわやかな風。日本の禅文化にも造詣が深く、常に  自己と対峙している。スカンジナビアン・コネクションの原点であるメンバー  でのツアー。  piano :  Lars Jansson   ラーシュ・ヤンソン  drums : Anders Kjellberg アンダーシュ・シェルベリ  bass :  Yasuhito Mori   森 泰人  http://www.lars.jp/  --------------------------------------------------------------------  ◎ Ulf Wakenius Group ウルフ・ワケーニウスグループ ※オファー受付中    2005年 11月下旬 来日調整中!  昨年、10月のオスカー・ピーターソンとの来日ツアーで各地のギターファン  を唸らせたウルフワケーニウス。そのテクニックとセンスはオスカー・  ピーターソンからも絶賛され、コンサート会場では聴衆を魅了しています。  http://www.music-net-jp.com/morimusic/cd-checkin.html ----------------------------------------------------------------------  SCツアー、ただいまオファー受付中。お問合せは北欧音楽交流協会(担当)まで。  (問) E-mail:nakashoz@aol.com tel:090-2774-1429 ─────────────────────────────────── 2月のホッド・オブライアントリオは岡山や山口のビレッジにて、大歓迎を 受けました。演奏を心待ちにしている人々の気持ちが演奏家に届き、会場が 一体となって音楽を奏でます。また来て演奏したくなるが場所に、また逢い たい人々がいます。 WINDUOのCDもみなさまのリクエストで、Webで発売できるようになりました。 ラーシュ・ヤンソントリオのツアーもオファーが多く、ただ今調整中。 先日は発売したアナログ盤もほとんど告知しないうちに完売。この北欧と 日本の音楽交流プロジェクト、スカンジナビアン・コネクションたくさんの 人たちに支えられています。(nakashoz) 以上、ご案内致しました。 -------------------------------------------------------------------- ★この更新情報メールニュースの解約は以下のページからお願い致します。 http://www.music-net-jp.com/morimusic/mail_mg/maildel.html ★メールアドレス変更による再申し込みはトップページの登録欄からお願い 致します。http://www.music-net-jp.com/morimusic/ -------------------------------------------------------------------- 発行 : スカンジナビアン・コネクション   [ 北欧音楽交流協会 ]       中小路 太志 (Futoshi Nakashoji)  e-mail:nakashoz@aol.com ◎ スカンジナビアン・コネクション [mori music kb Web Site] http://www.music-net-jp.com/morimusic/ ◎ ラーシュ・ヤンソン [ Lars Jansson Web Site ] http://www.lars.jp/ --------------------------------------------------------------------