波戸崎 操プロフィール
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東京都中野区生まれ。
3歳よりピアノ、絵画、13歳よりフルートを始める。
1991年国立音楽大学器楽科卒業。
1991年芸術劇場、‘92年新宿角筈ホール、‘94年サントリーホールにてジョイントリサイタルに出演。
‘95年 Tokyo FMホールを機に、‘97年バリオホール、‘98年浜離宮朝日ホールにてリサイタルを主催。
2000年 カザルスホールでの《祈り》よりテーマ性を持ったリサイタルを開始する。
2001年 トッパンホールでは「色彩集Vol.1ささやき」発売記念リサイタル《輪舞》。
同年12月 品川グルーリアチャペルにおいて《聖夜の響き》。
2003年、日本の曲をテーマにした「色彩集Vol.2 遥かなる想い」発売記念リサイタル《にぎわい》を日本橋劇場にて開催する。
同年12月TOKYO FMホールにおいて<愛する人と聴きたいクリスマス>リサイタル(2ステージ)開催。
2004年、<愛する人と聴きたいクリスマス>ライブCD発売。
2004年11月、第9回リサイタル《懐かしきもの映画音楽の世界》を第一生命ホール・トリトンスクエアにて開催。
2005年1月、アルソ出版より季刊誌別冊15号<ザ・フルート>にて波戸崎 操CD演奏と素顔として特集され全国発売。
2004年、12月にはアメリカ・シカゴでの寺院建立チヤリティーコンサート、2005年2月には・バンコクでの津波チヤリティーコンサートに出演。
2000年よりライフワークとして、少年院での慰問コンサート、12月に東京駅丸の内で行われる<国際難民奉仕会RIジャパン>クリスマスコンサートが在る。
幼少より“演ずる”ことに興味を持ち続け、独特の感性と演出で聴く者が「見ても楽しめる」体感型フルーティストとして魂をゆり動かす演奏を目指し活動を展開している。 |
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